高田馬場

徳川家康の側室、茶阿局(ちゃあのつぼね)は
「高田様」又は「高田君」(たかだのきみ)と
呼ばれていました。 その高田様がこの地に
庭園を造り、遊覧の地としていましたが、
その後に馬場が作られ、この2つが合わさって
「高田馬場」と呼ばれるようになったそうです。



現在の高田馬場のシンボルと言えば
間違いなく、このBIG BOXでしょう。
ショッピング、カラオケ、ゲーム、ボーリング
プール、ゴルフ、ビリヤード、アスレチックに
レストランと、盛りだくさんの建物です。

BIGBOXの裏手に回ると、
線路下に横断通路がありました。

電車を見上げながら通り抜けます。
 
すると、またしても魅惑的な脇道が・・・


早速、路地探検に向かいます。
地図にも出ていない通路を抜けて →

再び線路脇の道に戻りました。

西戸山公園に沿って歩きます。

公園の木々の間から見えるのは
西戸山タワーホームズです。

グロープ座あたり
もう少しで新大久保です。
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