豊島区 No.121 要町のねこ
ひさしの上にねこさんがいました。
しばらく下を見つめていましたが
いきなりジャンプ!
「おっとっと」
お尻が落ちそうになって
手で支えています。
「何がおかしいんだよ。」
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