杉並区 No.492 大宮のねこ


木の股にねこさんが止まっています。
「ちょっと気が向いただけですよ。」



木から下りて香箱を決めています。
回り込んで見てみると
なんと違うねこさんに
なっていました。


「あんたの勘違いだよ。」
「Mr.ニャリックと
 呼んでくれ。」

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