杉並区 No.217 荻窪のねこ
(No.216の続きです。)
アパートの階段から現れた
毛の長いねこさん
茶ねこさんのたちの間に
割って入ります。
「ストーカーにお困りの様子
拙者がお助けしよう。」
と、座り込んでしまいました。
「ウハハハハ・・・。」
「ハハハハハァ〜っ、と。」
「あれ? お呼びでない。
こりゃまた失礼致しました。」
「う〜・・・。」
変な飛び入りで残念でした。
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