世田谷区 No.227 給田のねこ


子ねこが塀の上に登りました。


「枝が邪魔だなぁ。」


お母さんの近くに到達してふと見上げると、
真っ青な空に、まぶしく光るものがあることを
今さらながらのように発見したのです。



( なんか、小説っぽい表現 (^_^;) )
「あのまぶしいものは何かな?」
「まあ、暖かければいいや。」

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