中野区 No.102 中央のねこ
どころからともなく、ねこさんの声
ふと見ると、鉄パイプの上に
ねこさんがいました。
目が合うと、早速寄ってきます。
しっぽもピンと立てて嬉しそう。
さんざんスリスリされて
ようやく解放
今度はゴロゴロ
「ああ、気持ち良かった。
満足満足。」
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