中野区 No.72 野方のねこ


自転車の下をくぐり抜けて
空き地に入り込もうとする
ねこさんがいました。
もしかして用足しでも・・・


「ギクッ!」
「ちっ、違うもんね〜。」
「タイミング悪いったら
 ありゃしない、もう。」

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