目黒区 No.122 鷹番のねこ
店の前で三毛ねこさんが
座り込んでいました。
気がつくと、向こうでは白黒ねこさんが
水を飲んでいます。
「さて、そろそろねぐらに帰るとするか。」
スタスタと立ち去る白黒
ねこさん
どうやらねこさん用に用意された
水のようです。
チクワもころがったまま。
食べる方は事足りている
ねこさんたちでした。
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