北区 No.61 志茂のねこ
ふと見ると、物陰から
見つめるねこさんがいます。
ビックリして目が点になる
とはこのことでしょうか。
やがて道を横切り
出かけて行きます。
向かいの建物の階段を上って
階段上で振り返ります。
「ここまでおいで〜」
人間の場合は、やたらに他人の敷地に
入れないんだけどな〜
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