北区 No.60 志茂のねこ
毛繕いねこさんの
後ろの塀を伝って
黒ねこさんが
やって来ました。
「なんだかなぁ〜。」
何を考えているのでしょうか?
「それはねぇ・・・にやりっ!」
不可思議な笑みを浮かべる
ねこさんなのでした。
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