北区 No.56 志茂のねこ


日のあたる塀の上から
ねこさんが遠くを見ています。
太陽の方を見て、まぶしく
ないのでしょうか。
「ご飯は、向こうから
 やって来るのでね。」
「生活かかってるんだから・・・。」

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