板橋区 No.46 板橋のねこ
道の傍らのねこさん
車に寄り添うように
日向ぼっこ
「ボケー・・・。」
先ほどからずーっと
じっとして動きません。
何かする事はないの?
「そうだなー、
毛繕いでもするか。」
ようやく動き始めました。
これまでの間に、タイヤの
半分くらいまで、影が迫って
来ています。
月日は早いもの 「(^ー^;)
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