板橋区 No.92 常盤台町のねこ


さきほどのねこさんたちの
さらに上段に、白黒ねこさんが
座っていました。
「私の方が格上です。」
「どれどれ、私が見て差し上げましょう。」
「あなたの怪しさは三級と
 認定します。」



おいっ! 

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