板橋区 No.64 稲荷台のねこ
何度も場所を確認しながら
手を突っ込んでくるねこさん
チュー坊、たまらず一度は
逃げ出しましたが、行く手に
新たなねこさんが現れます。
「これはまずいでチュー」
やむなく元の場所に待避
「体勢の立て直しでチュー」
チュー坊の状況は益々
悪くなりました。
どうする、チュー坊!
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