文京区 No.77 千石のねこ
ねこさんが目の前を横切って行きます。
急いで接近します。
「おや?」
ねこさんも気づいて立ち止まりました。
「何かご用ですか?」
塀のすき間から顔を
覗かせるねこさん。
おもしろいパターンに
なりました。
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