文京区 No.76 千石のねこ


同じ道を通ってやってくるねこさん
ここまで来て、先発のねこさんに
にらまれてしまいました。



「ああっ! どーしよー。」
仕方なく遠巻きにして
見つめています。


「食べ物が出たら
 突入するにゃ。」

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